Dull girl's desperate study!

実験の事が知りたい方へ

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ふ~

2005.01.19 研究者のたまごの苦戦
昨日は久しぶりに徹夜。
やらなきゃいけない事があったから気が付いたら朝だったって感じだけど。
なんとかプログラムは完成。
まだ、手作業の部分はいくらかあるけど、それにしても多少のroutine(スペル違ってたら恥ずかしいな・・・(苦笑))化により作業が大分楽になりました(^^;
1週間がまず、第1期勝負。
頑張らなくては~

やること一覧表
! グリッドマークを基準にした座標での乾板のshiftの値とinteraction pointを基準とした座標での乾板のshiftの比較。
(予想としては観測している場所の近くに原点がある方が移動距離は少なくてすむので(リレーで内側のコースを走る人の方が距離が短いみたいに)ここから本当の乾板のshiftの値が分かる。)

! 一番根元(繋がるtrackの最上流)のplateのidを付けられるようにプログラムを改良したので、それで今までのごみの多さからsignal(繋がるべきtrack)を見つけ出せるようになるかのcheck。

! 例えばplate9でscan自体はもっと上流側のplate(例えばplate 6)から飛ばしてきたpredictionでしたものだけど、今まで繋がった一番下流の乾板(例えばplate7)で繋がったtrackをpredictionに変換してmatchingをとってみる。
(元にしてるplateが違っていても繋がってほしいtrackは同じもののはずだから。
ただ、ちょっと難点があるので(scanに使っているevent number(trackのidみたいな番号)が違うから1つのpredictionに対して全scan dataのmatchingだからnoise(ゴミ)に埋もれてsignalが見えない可能性も大いにある(苦笑)
でも、これが出来ればplate6に対するplate9の乾板のshiftよりplate7に対するshiftの方が異常に乾板を動かしたりしなくていいはず。)
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