Dull girl's desperate study!

実験の事が知りたい方へ

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研究者のたまご

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備忘録-xtermのフォントを替える-

2008.02.22 初めてのコマンド帳
Geantを動かすのに大学のパソコンにScientific Linuxを入れて使っていたんだけど…

どうもxtermの文字が小さくて…
しかも、フォントが気に入らない(笑)


それでShiftキー押しながら+キー押せばウィンドウごと大きくなるんだけど、毎回それやるの面倒だし…


で、フォントを指定したら日本語が文字化け…


今までエラーも日本語で表示されていたのに…文字の大きさを適当に変えたばっかりに…


それで、初めて知った、フォントのパターンマッチング


% xlsfonts '*-Fixed-Medium-R-Normal-*--16-*-ISO8859-1'


とかってやると探せるんだ!!



それで、やっと日本語表示もできるフォントを発見!
これで、英数字も日本語も普通に表示される。。。


手当たり次第にいろいろ書いては、”そんなフォントない”と言われていたけれど、これで解決(苦笑)




ついでになんでだろう…と気になっていたことを1つ備忘録。



大学のパソコンでファイル名が青色に表示されているものがあって。
なんで青くなるのかな?リンク?とか思っていたら、「圧縮」されているファイルだよ。という意味だった。
ファイル名のプロパティからこの圧縮も解除できるらしい。


ふーん…
なんかハイパーリンクでも張ってあるのかと思った私は、アホかしら…(苦笑)
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ROOTの引数

2006.10.29 初めてのコマンド帳
今までROOTのマクロでメインの関数に引数を渡すの、どうやっていいか分からなくて…(-_-;
読み込むファイルを指定するのに、いちいちscanf使ってグラフ書いていたのさ…

main.Cで
void main(){

char name[64];

printf("FILENAME?");
scanf("%s",&name);

FILE *f=fopen(name,"r");
   ・
   ・
   ・
}
ていう感じに書いていたのだよ…


でも、その指定が出来ないわけないよなぁ…ってこの忙しい時に知りたくなっちゃって(笑)
いちいちprint outするのも面倒で古いversionのままのUser's Guideだけど調べてたら、らしき部分を発見!!

結局、マクロは

void main(const char *name){

FILE *f=fopen(name,"r");

  ・
  ・
  ・
}
とかって書いておいて、コマンドラインで

root -l -b -q 'main.C("FILENAME")'

っとかって書けば良かった。

ちなみにオプションの-lはROOT起動時にROOTのロゴマークが出なくするため。
-bはバッチファイル化できるとかなんとか…だった気がする(苦笑)
よく覚えてない(笑)
でも、グラフィック表示をしないからその分早いね。
グラフィック表示しないからマクロの中でPrint()関数使ってグラフ描かせないと何にも見れないけど(^-^;
-qは、起動して実行し終わったら勝手にquitしてくれるコマンドらしい。

はぁ…
メインの関数に引数を与える時はマクロ名をシングルクォーテーション(')で囲えばいいらしい。


それだけ調べるのに1時間くらいかかったよぅ…(涙)

バカだな…

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ブラウザ

2006.08.09 初めてのコマンド帳
MPに教えてもらったんだけど。


インターネットブラウザにOperaってのがあります。


これがねぇ。
最新バージョンを落とすと結構いい!


Operaを立ち上げるとウィジェットっていう項目があってそこからウィジェットの追加を選ぶわけさ。
そこから、色んなツールが落とせるのね。


式を書くと三次元でグラフ描いてくれるのとかね。
スケッチブックとか。
このスケッチブックがね~!すごいの!
ペーパーの選択ができるんだけど、トレーシングペーパーになるのよ!
だから、画面の絵をトレーシングペーパーにして写し描きしてから普通の紙に戻して絵を保存したり出来る。


他にも太陽系の模型みたいなのもあるし。
これも結構、丁寧よん。
海王星の次に冥王星が、楕円軌道で回ってるの。
惑星の回転速度とか変えられるから回転速度を早くすると冥王星がどんんだけ離れたところをどれだけ遅く回ってるか分かるのよ~
(言葉で説明は難しい…(汗
興味ある人は落としてみてちょ(^_^;)


中でも一番気に入ったのが、テトリス!!!(爆)


研究室のパソコンにもOperaを入れてテトリスも追加して、飽きたらテトリスばっかりやってたりする…


イエェ~イ!!
ダメ学生☆(← 開き直り…)


ちなみにこの絵は、そのスケッチブックで描いてみたのだ~
sky




ペン先も色んなのがあってマンガ絵とかも描けるのよ!
割りペン(っていうんだよね?)とかあるの。
鉛筆もHと2Bの2種類あるし(笑)
最近は、いろんなことが進んでるなぁ…


でもやっぱり、web見るのにはIEがいいかな(^-^;
体裁が崩れるとこが多いしね…(苦笑)


FireFoxとか、ひとつのウィンドウでいくつものページをタブで開けるのはいいんだけど。
ちなみに、そのウィジェットはOperaブラウザが立ち上がってないと使えないのです。


でも、使えるウィジェットが結構あるのでIEをメインにしておいてOpera入れるのもオススメです!
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相変わらずのダメな一日

2006.06.24 初めてのコマンド帳
MP 「そっち、今月中に論文出せんの?」
  Me「無理…」
「えー。やばくない?」
    「…」

はい、本当にやばいです…
まったく危機感もないのでしょうか?(他人事な口ぶりですけど…(失笑))

今月中に出すはずの論文、日本語のまとめすら書ききれておりません…

論文に付ける為のグラフ作りに異常に時間がかかる…
イライラ(-"-;;;

いつもより、なんでかコンディション悪し…


OBも私がしてる仕事ぶりを見ていてか、「論文どうなった?」と声を掛けてこなくなりました…
ありがたい…

マジ、もうプレッシャー勘弁…

別に遊んでるつもりはないんですよ…

最近は、ほぼ連日学校へは9時登校。
しかも、学校来る前に20分は必ずwalkingしてるんです(笑)

朝から結構いるはずなのに、1日終わってみると朝からなんも変わってないの…
本当に、マジ、やばい…

>>
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カスタマイズ

2006.06.14 初めてのコマンド帳
もう!

なんで論文仕上げなきゃいけない時に余計なことして遊んでるかなー(^-^;って我ながら情けなく思いながらも…

やってしまいました(笑)

研究室ではFVWMを使っているんですけど、私が研究もどきを始めて早5年目…(汗
ずーーーーっと気に入らなかったのがターミナルのback color!
なんで、見るからにダサいような変なピンクなの!!

と…(^-^;

でも、変え方分からなくてね…



>>
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なんて嬉しいんでしょう!

2006.06.10 初めてのコマンド帳
家のPCにはcygwinが入れてあって大方の仕事は家でも出来たんだけど…

どうしてもPAWを使わなきゃいけない仕事があって…

でもPAWをwindowsにいれるのは難しいって話を聞いたことがあったので諦めていたのです…

しかし!!!
物好きMPが調べてcygwinにインストールする方法を伝授してくれたのだぁ~(*^-^*)

おかげでHDにデータ詰め込んで持って帰ってくれば、家にこもれる(笑)

MPに感謝、感謝!!

>>
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おぼえとく事

2006.02.23 初めてのコマンド帳
自分で作ったカテゴリーをうまく使いこなせてない…(汗

今日、ROOTで覚えたコマンド。

ROOTのパスが通ってるディレクトリ(私の場合~/***(name)/root/macro)にrootlogon.Cを置いてその中に

{
gROOT->SetStyle("Plain");

gStyle->SetFrameFillColor(0);

}

と書いた。

それで印刷時に変な灰色が前面にかぶっちゃうのは回避できた☆

あと、グラフの大きなタイトルの文字の大きさが変えたかったの。

gStyle->SetTitleH(0.1);

で変えられたぁ~
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メッセンジャーの削除

2005.09.27 初めてのコマンド帳
Windows Messengerを前から削除しようと思っていたんだけど…
(使わないから(笑))

でもねー。
アンインストール
の項目がないわけ。

調べてみたら…
この方のページが参考になりました。っていうか、そのままです。

なんだか、難しい呪文みたいなのを書かなきゃいけないのね…(←よく分からずやっている人…)

RunDll32 advpack.dll,LaunchINFSection %windir%¥INF¥msmsgs.inf,BLC.Remove

msmsgsをRemoveせよ!って事なんでしょうね…

で、早速やってみよーっと。


>>
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なんかもう分からん!!

2005.09.03 初めてのコマンド帳
cygwinをね、家のパソコンに入れているわけです。

それで、仕事をしようと…

使ってみるとまだ、環境が整ってない感じぃ~

まずディレクトリなのか、ファイルなのか分からない…


色つけたい!!

で、調べたらこうすると日本語名のファイルの表示も出来るとかで
.bashrcの中に

alias ls='ls --show-control-chars --color -F -a'

と書けば出来ました☆


>>
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疲れたぁ~

2005.06.15 初めてのコマンド帳
今日は、人を起こすのもあって6:30に一度起床。
でも、雨がいっぱい降ってるのと眠いのと疲れが取れないのとで
もぅ、いいやぁ~
っていっぱい寝て(それでもまだ、眠くて仕方ないんだけど(苦笑))学校に向かったのが11:30…
先生は出張なんだか、何なんだか…
今日はいなくて、のんびりぼんやり(苦笑)
これがドクターの生活かよっ!!って自分で突っ込みながら仕事始め。

でも、「仕事をはじめる」とは言っても解析とかじゃなくて研究室内の美化に関係する仕事(^^;
お客様用のコップが茶渋で汚れていたのでついでにみんなの分とか水揚げを漂白…
そのうち、手拭きタオルの洗濯もしなきゃならないなぁ…


文句なんか言いだしたらきりがないけど、うちの研究室の女どもは、私に反抗してきた時分、
「洗濯、当番決めてやろう♪」
とか言い合っていたのが聞こえていたけど、結局洗濯じゃなくて漂白剤にぶっこむだけ…
最近はそれもしなくなって、私が洗濯洗剤で洗ってから漂白剤で除菌して干すという一連の作業をやっているのです…
だから、そうなるのがさ。
分かっていたから話も取り合わなかったんだけど。

文句だけいっちょ前に言いやがって先が見通せないっていうか、自分はできるとかいい女とか、勘違いしてんじゃないの??って思っちゃうわけです。
こういう時「文句言うなら、やらなきゃいいじゃん!」っていう奴は、必ず自分ではそういう仕事しようともしない奴なんだよね~(笑)
お前、やったこともないくせに偉そうに言うなよ!ってそう言われると心の中でいつも舌を出してるわけです(笑)
やりたくなきゃ、やらなくていい事っていうよりは、自分らが人間として生活していくうえで清潔さを保つのは当然の事で、それに各自が尽力しなきゃいけないでしょ…自分が進んでやらなきゃ、誰かがしわ寄せを受けるってもんだと思うわけよ。

確実にドクターとマスター比べたら、雑用はお前等が全部引き受けて当然だろ?って思うけど、まあ、いいや。
これもまた何かの修行(笑)


最近、emacsを使おうとしているんだけど…
どういうコマンド使っていいか、分からない事が2つ。
文字の色が変わるようにしたいんだけどね…
printfとかだけ色が変わったりするやつ。
あと、起動時にwindowが出る位置を指定したいんですが…
やり方がわからない~
windowのサイズは
(setq default-frame-alist
     append (list '(width . 110)
            '(height . 58)
            )
     default-frame-alist))
って.emacsファイルに書いて、この110とか58の部分を好きな数字に書き換えれば起動時のwindowのサイズが決められるのだ。


PAINTの解析においては、impact parameterの収束が1σで10μm程度になりそうなので、良好かな(^^;
少なくとも先生は、なんかニコニコしてる(笑)
シリコンとかエレキ系の検出器で位置分解能が10μmくらいが普通らしくて、それでimpact parameter求めると収束点もボケが広がるのよね。
だから収束点の1σが10μmはそんなに悪くないんだよね~。
でも、乾板間のalignmetがうまくいってないみたいでちょっとずつズレて1つのinteractionのはずなのに収束点が7つできちゃって…
それ修正するのにまたalignmentのやり直しですよ…
今までの解析体制がひどかったから、そこから構築しなおそうって事で、プログラムも(なるべく)C++で書き直し中です(^^;
でもねー…
やる気でないんだよね…
やる事、はっきり見えてるのに…
低気圧のせいかな。
雨のせいかな。
眠すぎてだるくて進まない~(涙)

今日は、マルチメディアのTAが終わったら帰ろうっと!(汗
今日、研究室にいた時間4時間半…

家でがんばるぞ~(苦笑)
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グラフィックツール

2005.06.13 初めてのコマンド帳
高エネルギー物理屋さん用にCERNではデータplotするグラフィックツールを提供してます。

その1つがpawで、
もう1つがrootです。

ただpawをwindows環境で動かそうとすると面倒らしい…(^^;
よく知らないんだけど…
で、windowsでも簡単に起動できるrootをインストールする事に。
だって…グラフ書けないとプログラム書けても不便だし…
でも、このroot中身がC++で曲者だけど(笑)
インストールは出来ても起動しない…
なんで??
って思っていたらやっぱりパスが通っていませんでした…
B-labのインストール手引きどおりにやってみたんだけど…書いてあるとおりやってもできなくてね(笑)
あれ、間違ってませんか??(^^;

ちなみにB-labは、Belleっていうbクォークの物理を探求している実験チームが高校生向けに実験解析を出来るように公開しているプロジェクトなんです。
一般の(高エネルギー関係者じゃない)人でも、出来るように優しく説明が書かれているんだけどね…
このB-labでもrootを使うんですよ。

そこの説明だと、.bash_profileにパスを通せって書いてあるんだけど…
そのパスを.bach_profileに全部書いてrootを起動させようとしたら
「そんなコマンド知らん」
って返事が返ってきちゃって…
export LD_LIBRARY_PATH="(省略)"っていうのは、.bash_profileに書いて、
export ROOTSYS="/usr/local/root"
PATH="./:$ROOTSYS/bin"
っていうのは、.bashrcに書いて起動させたらやっと動いた~(^^;

なんか、どこで何を定義するべきなのかよく分からなかったんだけど(苦笑)

研究室内のLINUX端末のパスを参照してやってみたら出来ましたw
ちなみにMPに教えてもらったんだけど
root -l
として起動するとわずらわしい起動画面が出なくて気分がいい(笑)

新しいものとしてはemacsも使い始めました~
ホームディレクトリで.emacsを作って、そこに
(setq make-backup-files nil)
って書き込んで保存しておくと、(結構、この括弧() が重要!!ないと、エラーが出てemacsが起動しない(;_;))いちいち保存するたびにチルダ~の付いたbackup filesもできないでそのまま、上書き保存されるから使いやすいw

本とかではversion-controlで制御するって書いてあるんだけどversion-control変数がうまく起動しない。
っていうか、back upを作らないようにする値がneverなんだけど、emacsにそんな値知らないって文句言われちゃうからさ(苦笑)
make-backup-files変数を使ってみました。

う~ん。
結構、か・い・て・き☆
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にゃ

2005.06.11 初めてのコマンド帳
ついに奨学金がでました!!
残念ながら無利子と有利子の併用は叶わなかったけど…
でも、もらえるだけありがたいです。
月10万って感じかな(^^;
月曜日に奨学生証書を貰いに行かなきゃ~!!

今日は、プログラムも結構進みました。
先生に見てもらって作ってたプログラムは完成!!
構造体を返り値にする関数ってどうやって書くのぉ??ってなっていたんだけど、出来ました(苦笑)
グローバル変数に
struct yah{
int bon,kyu,Bon;
};
struct baby{
int a,b,c;
};
とやっておいて、
main(int argc,char *argv[]){

struct yah good;
struct baby girl;
struct baby kaeshimasu(struct yah);

good.bon = 1;
good.kyu = 100;
good.Bon = 3;

girl = kaeshimasu(good);
printf("%d",girl.b);

とmain関数の中で定義しておく。
}
struct baby kaeshimasu(struct yah GO){

struct baby boy;

boy.a = GO.bon + 1;
boy.b = GO.kyu + 1;
boy.c = GoO.Bon + 1;

return boy;
}

こうすると101が画面に出力されると・・・
たぶん、あってるはずだ(苦笑)
関数の定義で構造体を返させたい時は、構造体の名前も一緒に書かないといけないんだそうです(^^;

ずっと struct kaeshimasu(struct yah);と書いててエラーが出まくりでした・・・

私は、returnって変数1つしか返せないって知らなかったんですよ…
それは、名大のA兄にプログラム見てもらった時に初めて指摘されて
「へぇ~、そうなんですかぁ…」
何年、研究してんねん!!って感じっす(^^;



今日は、更にsalm.exeっていうのがc:¥Tempフォルダの中にいるのを発見!!
なんか、ずーーーっと動いてて変だなぁ・・・と思って調べたらspywareだし…
ディスクマネジャーでプロセスを終了させて削除。
こいつのせいで結構、webの起動が遅くなっていたみたい。
消した途端にwebの表示速度が上がった感じw
嫌だ、嫌だぁ~

そうそう、texの図の2枚貼りとか、忘れちゃうから覚書しとかなきゃな。
¥begin{figure}[!h]
¥begin{minipage}{0.5¥hsize}
¥begin{center}
¥includegraphics[keepaspectratio,clip]{*.eps}
¥end{center}
¥end{minipage}
¥begin{minipage}{0.5¥hsize}
¥begin{center}
¥includegraphics[keepaspectratio,clip]{*.eps}
¥end{center}
¥end{minipage}
¥:end{figure}

0.5のところは1枚を1として、2枚挿入するなら1/2 = 0.5、3枚挿入するなら1/3 = 0.3を入れればよいのです。
あとdviからpdfにする方法をkさんから取得(笑)
コマンドプロンプトからdvipdfmx file nameと実行するとdvi fileをpdfに変えてくれます。
file nameは、dviのファイル名のみ(拡張子はいらない)をかけばよし!
せっかくだからtexの最新バージョンとやらをwebから落としてきてそれもインストール!!
さくさくっ!!とぉ。
いい感じです(笑)
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危機を乗り越えられるか?

2005.06.02 初めてのコマンド帳
もう、ここんとこ復活しそうに見えて復活しない…

今日なんか最悪な事に先生が出張なので気も抜けて仕事は全くしていないし…

やる気のなさに拍車がかかって自分でブレーキが踏めない(涙)

私のやってきた3年は、そんなに無駄な事の連続だったのかな…

後輩が、DC1(学振)を出そうとしているのは知っていたけど…
なんか、今日私の耳に聞こえてきた事に戸惑った…

業績がいらない(書く必要がない)から、DC1で取ろうと思って…」

正論や理想論を語ることはうざったいし、なんかちょびっとかっこ悪い気もするけど…

学振をなめているように聞こえてしまった…

仕事はそんなに簡単なことじゃない。
「これがしたい。」と思っていてもすんなり、計画通りになって進まない事だってザラにある。
だけど、その仕事にすごく興味があってそれを遂行するための補助金になるわけでしょ…
とりあえず、なんか書いて出してみる…

自分がしたい事やしてきたことをまとめるのにはいい機会だとは思うけど…
なんか、そういうのが今の私には気に障る…(-_-;

出したいけど、出せない・・・
ってかこのままじゃ、DC2でも無理だから…

ちょっと思う。
エレキの方が形にはなりそう…

大掛かりな実験で国際チームになりやすいから、その実験チームの中での自分の位置っていうのを獲得するのに大変かもしれないけど、動き出せば何かは出来る…
そういう気がします・・・
違うかなぁ?




もう…
乾板なんて…(泣)
いや~、美しい事象の時には他のどんな検出器よりもすばらしい結果が出せるよ!!
だけどさ、ダメな時はものすごい苦労…

やってもやってもうまく行かず・・・

なんでそうなるんだ?
まだまだ、詰めが甘いだろ?
早くやれよ!


そのやってもやってもダメなのも、コツみたいなのが心得られてないからだろうなぁ…

よく、分かっていますよ。
私がダメな事くらい…

毎日情けなくて…
泣かずに1日を終える日が最近はありません…

かといって、ガツガツもしてない…
身体が拒否反応っていうか…頭が「考えたくない」っていう…
数字が目から入っても脳みそでとどまらず、どこかに抜け出ていって何も考えてないのがよく分かる。

でも、どうやったら考えられるの?
考えようと気張ってみてもただ
「う~ん…」
って思うだけ…

口を開けば要求の嵐。
先生だけじゃない。

誰もがそう。
学校にいても家にいてもどこにいても。

「○○してよ。」
「なんで△△しないの?」
「なにしてんの?」
「いいね~。その程度でいいんだから。」
「やっといて」
「教えて」
「××しといてくんないの?」


私に話しかける = 要求

直接的でなくても頑張らざるを得ないような話し方をされて頑張りたくないのに、動かなきゃいけない。
やめりゃあいいじゃん。でやめられたらこんなに苦しまない…

苦境に自ら縛り付けている部分もあるし…

「ポスドク」があまり過ぎてるって話がメディアに取り上げられていろんなブログなどで議論されていたけどその中のコメントで

「能力が正しく評価されず、働く場所が与えられないというけれど、自分が評価しているほどの能力があなたにはないんじゃないですか?」

っていうのがあった…
厳しい…
けど、人間は誰しも自分は、本来の丈よりも大きいように自分の事を勘違いするものだからそれはあるだろうな…
でも、それって本当に
「何にもしてない」とか「何にも出来ない」って事なの?

失われた自信をどこで取り戻せばいいのか、検討がつかない。
もともと、自信なんて持っちゃいけなかったのかも…
中途半端なやつが持つ自信ほど手に負えないものはないしな…


あぁ、それと…
最近「金沈着現像」の語句で検索してここに入ってくる方が数名…
ホスト名みるとfujifilmとかもあったりして…
恐れ多い…m(_ _)m

確かに、乾板それもFUJIfilmさんに作って頂いているものを使って実験をしている偽研究者ではありますが…
金沈着現像とか、ここを参考にしていただくには不適切サイトでございます(苦笑)



これから、後輩とちょびっと一緒にやっているpythonを見なくては…
まあ、いくつかのプログラミング言語を使っている先輩として、「解答」としてください。とお願いされてしまったので…
pythonを使って質問の課題を解いていくサイトがあってそれの3問目をやらなくちゃいけない(苦笑)

windowマネジャーが立ち上がらずターミナルしか出ないもんだから不便を感じていたcygwinですが…
webで探しまくったら同じ困難を解決していらした方がいて(ちゃんとエラーを読めば解決できたらしい(苦笑))startxwin.shの
XWin -multiwindow -clipboard -silent-dup-error &
の部分に#をして、
XWin &
を追加して、#twm &の下にWMaker &を付け加えたらLinux環境にかなり近い感じになってくれてターミナル以外にちゃんとwindowも立ち上がるようになってくれて結構、使い心地GOOD!!
満足、満足!!
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2005.04.27 初めてのコマンド帳
4年生にトレーニングを進めるにあたってもっとデータ入力とか使いやすい方法を教えてあげよう!
と思ったところから始まって、自分でも知らなかった新しい知識?が増えやした(^^;

それは何かって、いつもDOSからunix(Linux)にファイルを持っていくと改行コードとか変なの表示されてウザッ(-_-;と思っていたのですよ…
いちいちファイル開いて改行コード消したりして…

そしたらなんと…

DOS形式ファイルをviで開いておいて

:set notextmode

と打ってsaveすればunix形式になるとな!!

その逆にunixからDOSへ持って行きたい時は

:set textmode

とすればよいそうです。

知らなかった…
今までの苦労は何?
ってか、バカっぽ過ぎね?_| ̄|○




あと、昔過ぎるけど今更になって思い返す機会があったのでちょっと書いてみると、よくプログラムを実行する時に

./test.out

ってしないとエラーが出て実行できないとき。

自分のhomeディレクトリで.bash_profileのファイルを開いてPATHの指定のところに

:./

を書き足すんですよ。
多分、実行できない時のPATHは

$HOME/bin

にしか通っていないはず!!(^^;
書き足したら保存してログインし直す。
もしくは、

source ~/.bash_profile

と実行するとそれを実行したwindow内では使えるようになるのです。

これ、私が見た限りの本には載っていなくて、まだ私が若かりし(?)学部の4年生の時に先輩に教わったのです(*^_^*)
先輩、ありがと~!!
元気でいるかなぁ?

今日は、またもやC++で苦戦!!
この前ちょっとやったけど、それから時間があいちゃったら分かんなくなっちゃったよぉ(涙)

文字列の比較がね…
string型を使うと簡単になるらしいけど、いまいちそのstringが分からず…
結局、strcmp()関数を使って比較したんだけどぉ。
ちゃんとC++らしくプログラム使えているのか、分かりません…

だってincludeするのがiostream.hなだけでC言語と変わらないんじゃC++使う意味ないじゃんねー(^^;
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